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ミュージアム内にkiko+のコーナーがオープン!

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日本発でヨーロッパなど世界でも販売される、この春デビューの木のおもちゃブランドkiko+(キコ)。ミュージアム内ミニショップでそのアイテムの取り扱いがスタートしています。

今回kiko+のアイテムの取り扱いを始めたのは、兵庫県芦屋市の芦屋市立美術博物館。’91年に開館し、芦屋ゆかりの美術家の作品と自然・歴史の文化財を収集・展示する、気軽に立ち寄れる美術館です。

エントランススペースの一角には、kiko+のアイテムの中からtanabata(タナバタ)、dongri(ドングリ)、machi(マチ)が。

その隣には、kiko+をプロデュースする玩具メーカー・kukkia(クキア)が手掛けるもうひとつのおもちゃブランド・gg*(ジジ)から、oekaki house(オエカキハウス)、step to the world(ステップトゥザワールド)、gakki(ガッキ)、mame ohagki(マメオハジキ)、my jewely set(マイジュエリーセット)、tsumiki(ツミキ)が並びます。

そして、kukkiaの協力メーカー・famo.(フェイマ)が手掛ける、木のブロックを組み合わせて作るワンちゃん「mbDOG」も。

どの商品も、子どもと一緒にじっくり選んでからその場で購入可能です。休日に美術館に足を運んで好奇心を満たしたら、こんなおもちゃをお土産に…なんていうのもいいよね。

取り扱うアイテムは今後入れ替わったり、点数が増えたりする予定なので、気になる方は足をぜひ運んでみてね。


●芦屋市立美術博物館
〒659-0052
兵庫県芦屋市伊勢町12-25
TEL:0797-38-5432
芦屋市立美術博物館ホームページ→HP

●商品についてのお問い合わせ
kiko+ホームページ→kiko+

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